歯を白くするホワイトニング施術
輝く白い歯で魅力的な笑顔を手に入れましょう
専用の薬剤を使用したホワイトニング施術により、歯が持つ本来の輝きを蘇らせることができます。歯色が改善されると顔全体の印象が明るくなり、自然で美しい笑顔を見せられるようになります。若島歯科医院では、患者様の生活パターンに応じて複数の選択肢をご用意しており、ご自宅で実施するホームホワイトニング、院内で行うオフィスホワイトニング、そして両手法を併用するデュアルホワイトニングから最適な方法をお選びいただけます。歯の色味にお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。
以下のようなお悩みはありませんか?
- 歯の黄ばみや汚れが気になる
- エステサロンの処置では十分な効果を実感できない
- ドラッグストアの商品や自己流の方法では理想的な白さにならない
- 歯の色合いが恥ずかしくて大きく口を開けて笑うことができない
若島歯科医院のホワイトニングが
選ばれる3つの理由
若島歯科医院では、迅速な効果を実感していただけるホワイトニング施術をお届けしています。結婚式をはじめとした人生の特別な瞬間に向けて、患者様に最適な施術メニューをご準備いたします。

迅速に憧れの白い歯へ導く
優れた効果を発揮するホワイトニング施術で、少ない通院回数で輝く白い歯を獲得していただけます。

手軽な費用で始められる
美しく白い歯を無理なく手に入れていただけるよう、患者様にとって負担の少ない料金でサービスをお届けしています。

審美歯科のプロフェッショナル技術
審美治療に特化した歯科医院として蓄積した確かな実績と専門技術で、上質なホワイトニング施術をお届けします。
ホワイトニング施術における留意事項とリスクについて
治療結果は患者様により個人差があります
歯の性質や構造は患者様によって大きく異なるため、施術による白さの変化や治療期間には個人差が現れます。より高い効果を希望される患者様に対しては、クリニックでのオフィスホワイトニングとご自宅でのホームホワイトニングを併用するデュアルホワイトニングをご提案しております。
定期的なメンテナンスが必要です
施術で実現した歯の白さは恒久的なものではありません。一般的に6ヵ月から1年ほど経過すると徐々に色戻りが起こり始めます。白く美しい状態を長く保つためには、定期的なメンテナンス施術と毎日のセルフケアを怠らないことが重要となります。
施術による知覚過敏の発生
ホワイトニング薬剤の作用により、施術中や施術後に歯がしみる感覚や軽度の疼痛が生じる場合があります。こうした症状は一時的なものであり、多くの場合は数日以内に自然回復いたします。
自由診療による全額自己負担
美容を目的としたホワイトニングは病気の治療ではないため、健康保険の適用を受けることができず、費用は患者様の全額自己負担となります。若島歯科医院では患者様の費用負担を少しでも軽くするため、デンタルクレジットによる分割払いシステムをご利用いただけますので、遠慮なく問い合わせください。
診療実績
料金について
各種治療の料金表
| ホームホワイトニング | 1本550円 ※最低12本から可能です |
|---|---|
| オフィスホワイトニング | 初回1,100円 ※マウスピース込み |
| ホワイトニングの薬剤 | 3,300円~4,400円 ※量や内容により異なります |
※表示金額は全て税込みです
お支払方法

- 現金
- 現金でのお支払い

- デンタル
クレジット - 分割払いでの
お支払い
医療費控除についてのお知らせ
医療費控除とは、患者様とそのご家族(生計を共にするご家族)の1月1日~12月31日までの1年間の医療費が一定金額を超えるときに所得控除される制度のことです。医療費控除の対象となるのは、歯科医院の保険治療・自費治療共に対象になりますし、医科やお薬代なども対象となります。
(医療保険や生命保険等々)
医療費控除額は、最大200万円までとなっております。医療費控除は、毎年1月1日~12月31日に支払った医療費を、翌年の2月~3月に確定申告することで、医療費控除が適用されます。課税所得、医療費控除の額により還付額は変わってきます。
その医療費控除の金額に合わせて税金が還付されるため、実質治療費が安くなるということです。
例えば、当院のセラミック6本セットの治療をご受診された場合を各課税所得金額に応じて、所得税の還付額(+住民税の減税)、そして実質治療費(治療費ー医療費控除で還付・減税される金額)を表にしています。
医療費控除の⼿続きは、お住まいの住所を管轄する税務署へ医療費控除に関する事項を記載した確定申告書を提出してください。その際、医療費の⽀払いの領収証や通院にかかった交通費などについて確定申告書に添付、もしくは提⽰する必要があります。
ホワイトニング施術に関する
注意点・想定されるリスク・
副作用について
・歯の白さを調整する技術には制約があるため、患者様ごとに得られる結果が異なり、ご希望の白さを保証することは困難です。
・すべての歯が均等に白くなるわけではなく、箇所によって色調に差が生じる可能性があります。
・施術で得られた白さは約6ヵ月経過後から段階的に後戻りする性質があるため、定期的な再施術やケアが求められる場合があります。
・むし歯や歯周病、歯垢や歯石の蓄積状態によっては、それらの処置を先行し、ホワイトニングの開始を遅らせる必要があります。
・妊娠中や授乳中の女性への施術に関する安全性は、現時点で十分に確立されていません。
・無カタラーゼ血症の患者様については、施術の実施をお断りしております。
・施術中は歯にしみるような症状が一時的に発生することがあり、元々知覚過敏の症状が強い方は適応外となる場合があります。
・クラウンや充填物などの修復物、金属が原因の変色に対しては、本治療による改善は期待できません。
・薬物による変色歯や失活歯については、十分な効果が現れにくい特徴があります。
・施術中から施術後の一定期間は、色素の濃い飲食物の摂取によって効果の低下が起こる恐れがあります。
・ホームホワイトニングで用いるマウスピースにより、歯肉に一過性の炎症が生じる場合があります。
・本治療は保険適用外の診療となるため、費用は全て患者様のご負担となります。